先日、元Jリーガーの長谷川悠さんと対談させていただきました。
長谷川さんは大宮アルディージャや清水エスパルスなどで活躍し、長年プロサッカー選手としてプレーされてきた方です。
今回改めて話を聞いて感じたのは、現役時代から現在に至るまでの「身体への意識の高さ」でした。
怪我と向き合いながらプレーを続けるために、整体や鍼灸、カイロプラクティックなど、自分に合う施術を求めて全国を飛び回っていたという長谷川さん。
引退後も身体の不調に悩まされた時期があったそうですが、今では指導者として選手たちと一緒にトレーニングできるほど元気に活動されています。
対談の中で印象的だったのは、
「一生サッカーを続けるために、メンテナンスをする」
という言葉。

これはアスリートだけでなく、仕事や趣味を長く楽しみたい人にも共通する考え方だと感じました。
身体は不調になってから向き合うのではなく、好きなことを続けるために整えていくもの。
そんな大切な気づきをいただいた対談でした。
■対談の全文はこちら
今回のインタビューでは、
・高校時代の思い出
・プロサッカー選手としての怪我との向き合い方
・身体のメンテナンスへのこだわり
・引退後の身体づくり
・今後の目標
などについて、たっぷりお話を伺っています。
ぜひ全文もご覧ください。
https://note.com/kamijo0422/n/n61ac111edbbd







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